伊賀Panamパンナムのシュトーレン 2018

伊賀のPanam(パンナム)さんが
今年のシュトーレンをはじめられたとの事で行ってきました~

薄く切って食べてみたら
「ひえ~これ どーなってるの くちどけ感と 
   え⁉レーズンカリカリしてる?」

実は…私の人生初「シュトーレン」です( ´∀` )あははは
そしてまたまた お値段がリーズナブルすぎる!

そして知っておきたいのは
シュトーレンって一体なによ。
はい出ました~!!「野菜ソムリエの癖」知って食べる!!

早速Wikiで調べる。

シュトレン(独: Stollen)は、ドイツの菓子パン。
オランダ語ではストル(蘭: stol)と呼ばれる。国内で広く認知され使われている表記シュトーレンは、ドイツ語の発音規則としては正しくないとされる。
ドイツとオランダでは伝統的にクリスマスに食べられる食品で、その時期で売られるものはクリスマスのシュトレン(独: Christstollen, Weihnachtsstollen、蘭: kerststol)という。

(・_・D フムフム…

シュトレンという名前はドイツ語で「坑道」を意味し、トンネルのような形をしていることからこの名前がつけられた。

生地には酵母の入った生地に、レーズンとレモンピール、オレンジピールやナッツが練りこまれており、焼き上げたケーキの上には真っ白くなるまで粉砂糖がまぶされている。その形が幼子イエスを産着で包んでいるように見えると言われている。

確かに「坑道」っぽいな。

ドイツでは、クリスマスを待つ4週間のアドヴェント(待降節)の間、少しずつスライスして食べる習慣がある。
フルーツの風味などが日ごとにパンへ移っていくため、
「今日よりも明日、明日よりも明後日と、クリスマス当日がだんだん待ち遠しくなる」とされている

にゃるほどwこりゃぁクリスマスが待ち遠しくなる⁉
もうね~普段からケーキとか食べちゃう時代になっちゃったから
クリスマス何が楽しみってのも無いけど~

クリスマス前にこの「シュトーレン」を楽しみにするのもいいっか

と思いながら Panam(パンナム)さんの  うんまい「シュトーレン」を
毎日の楽しみでちょびちょび食べようと思います

今年パリから連れてこられたという サンタクロースのピックと包装紙もかわゆい

行く前に電話であるか確認すべし!!

Panam(パンナム)
三重県伊賀市ゆめが丘4-16-1
TEL 0595-23-4000
日、月定休